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「好きだと言われたから付き合った」が70%以上

2020年4月30日
読了時間: 2分

今回も過去記事第3弾です!

この記事はある女性会員様がこの記事を読み、勇気を持たれ、最終的にご成婚に至りました。

あなたの婚活にご参考ください(^^♪

「私○○さんと付き合えるでしょうか」と私に聞かれても、最終的には本人ではないので当たり前のようですが私には分かりません。

でも、確実に手っ取り早く分かる方法があります。

そうです、すぐその○○さんの所に行って想いを伝えてください。

好きだと思ったら、その想いは早く伝えるのに越したことはありません。

実はこんな統計があります。

「好きだと言われてから付き合った」が70%以上というデータがあります。

一つは多くの方が「自分を好きになってくれた人」を好きになっています。

告白されてつき合ったという気持ちが、次第に、いつしか「大好き」に変わっていくことが多いのです。

逆を言えばこの70%以上のカップルは、どちらかが「好きです!」と伝えていなければつき合っていなかった可能性があったという事です。

必ず最初はどちらかの片思いが圧倒的で、好きと言われ、お相手に意識し始め、徐々に自分も好きになり、やがて両想いになる。

好きという好意を伝えれば、もちろん振られてしまう可能性もあります。

でも、ずっと片思いを続けるよりも、いっそ振られてしまった方が次の出会いのチャンスは広がります。

ずっと片思いのままでは時間だけが過ぎて行きます。

まだ若いうちはそれでも良いのですが、、、

お相手がそのつもりがないのであれば、すぐに諦めることが出来なくても、徐々に諦めるしかありません。

ビジネスでも同じでリスクを背負うほどチャンスも広がる。

「振られてしまうかもしれない」というリスクを取って、思い切り告白したらつき合えることとなった。

その時は振られてしまったけれど、次にはもっと素敵な出会いが訪れた。

良い結果になろうと、悪い結果になろうとお相手から答えをもらう事も大切です。

「振られて傷つきたくない」と思うよりも、好きだったら傷つく覚悟を持って告白した方がよっぽど尊いです。

自分から想いを伝えませんか?

本日もお付き合いいただきありがとうございます。

あなたにとって素敵なパートナーに巡り合えますように(^^♪

す~さんの結婚相談室 鈴木




 
 
 

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