top of page

あけましておめでとうございます

2021年1月3日
読了時間: 1分

あけましておめでとうございます。

昨年は大変お世話になりました。

本年も会員様が幸せにご成婚いただけるよう、全力で取り組ませて頂きます!

さて、出生数がとんでもない事になっている状況です。

第一次ベビーブーム(1947~49年)は約270万人、第二次ベビーブーム(1971~74)は約200万人でした。

その後は増加と減少を繰り返しながらも少しずつ穏やかな減少傾向となり、2019年度の出生数はなんと約86万人まで減少となりました。

そしてコロナの影響もあり今年はさらに晩婚化と妊娠を控える傾向が重なり、80万人を割り込む試算が出ています。

予想以上の減少化により、今後の現役世代が高齢者を支える社会保障制度は大きく変わるでしょう。

なにはともあれ、弊社が出来る事は会員様に対して全力で取り組む事。

それが少しでも少子化対策に繋がればと思っております(^^♪

本日もお付き合いいただきありがとうございました。

あなたにとって素敵な1年となりますよう心よりお祈り申し上げます。

 
 
 

最新記事

すべて表示
好きになったから、その顔が好きになる

婚活やSNSなどでは「顔がタイプじゃない」という言葉を、けっこう聞きます。 もちろん、分かります。 結婚する相手なんですから、見た目がどうでもいいわけじゃない。 毎日顔を合わせるわけですし、「誰でもいいですよ」なんて話ではありません。 ただ、最近ちょっと思うんです。 「顔がタイプかどうか」を意識しすぎて、相手の中身を見る前に答えを出してしまう人が増えているように感じるんです。 早く言えば、私たちは

 
 
 
「理想の相手」を探す前に、「理想の相手から選ばれる自分」をつくること

婚活をしていると、 「明るい人がいいです」 「よく話してくれる人がいいです」 「可愛い人がいいです」 という希望をよく聞きます。 もちろん、希望を持つことは悪くありません。 むしろ、理想は持ったほうがいいです。 ただ、ここで一つだけ、ほとんどの人が見落としていることがあります。 相手にも、理想があるということ。 当たり前の話です。 でも婚活になると、なぜかこの視点が抜け落ちる。 自分は話すのが苦手

 
 
 

コメント


bottom of page