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婚活成功の秘訣!避けるべき7タイプの相手とは?

2025年2月9日
読了時間: 4分

こんにちは!

結婚相談所で活動をしていると、最初の段階で違和感を覚える時があります。会ってもいないのにメンタルがかき乱されてしまったり、初対面なのにものすごく違和感を感じてしまったり。

今回はそのような事例をまとめさせていただきました。ご参考いただけますと幸いです!


1. 申し込んできたのに、なぜか積極的でない人

例:

  • 「申し込んできたのに、なかなか日程調整をしてくれない」

  • 「申し込んできたのに、こちらが話を進めないと返信が遅い」

  • 「本来申し込みした側はお見合い場所を相手に歩み寄るのに、自分の都合を押し付ける」

注意点:

  • ただ「なんとなく申し込んでみた」「仲人に言われたから」だけで、あまり本気で会うつもりがない可能性があります。

  • 交際後も受け身すぎたり、関係が進展しにくかったりもします。

2. 初対面なのにタメ口や馴れ馴れしい人

例:

  • 初回メッセージや会話でいきなりタメ口

  • 「ちゃん付け」「ニックネーム」で呼んでくる

  • 「〇〇ちゃんって、こういうの好きそうだよね!」など、親しげに決めつける

注意点:

  • 最低限の礼儀や距離感を大切にできない可能性があります。

  • 交際後も相手の気持ちを尊重しない行動が出るかもしれません。

3. 「自分の希望」ばかり主張する人

例:

  • 「〇〇駅で会いたい」と、相手の都合を考えない

  • 「土日は全部予定が埋まってるから、平日の夜じゃないと無理」と、一方的なスケジュール提案

  • 「初回デートはここがいい!そっちが合わせて」と、自分本位な提案

注意点:

  • 付き合った後も「自分が正しい」という態度になりがちです。

  • 交際・結婚生活において「お互いの歩み寄り」が難しい可能性が!

4. 条件やスペックばかり気にする人

例:

  • 「年収はいくらですか?」など、最初からお金の話をする

  • 「家族構成は?実家の資産は?」と、デリケートな質問を平気でする

  • 「どこの大学出身?」と、学歴や経歴ばかり気にする

注意点:

  • 「相手の人間性」よりも「条件重視」の人は、結婚後に価値観のズレが出やすいです。

  • 自分にとって都合が悪いことがあると、簡単に態度を変える可能性があります。

5. 最初からネガティブなことを言う人

例:

  • 「婚活って疲れますよね~」「いい人いなくて困ってます」と、愚痴が多い

  • 「他の人は〇〇だったけど、あなたはどうなんですか?」と、比較する発言

  • 「どうせ自分なんて…」と、卑屈な態度

注意点:

  • こうした相手は、結婚後も「不満が多い」「前向きに努力しない」タイプかもしれません。

  • ネガティブな発言が多いと、一緒にいても疲れてしまいます。

6. 初対面なのに結婚後の話をしすぎる人

例:

  • 「子どもは3人ほしいですよね?」と、価値観を押し付ける

  • 「仕事は辞めて専業主婦になれますか?」と、ライフスタイルを決めつける

  • 「同居して欲しいんだ」と、すでに決定事項のように話す

注意点:

  • 価値観のすり合わせは大切ですが、最初から押し付ける人は要注意。

  • 自分の理想に相手を当てはめようとするタイプかもしれません。

7. プロフィールと実際の言動が違う人

例:

  • 「趣味は旅行」と書いてあるのに「最近は全然行ってません」

  • 「性格は穏やか」と書いてあるのに、やり取りの中で短気な態度が見える

注意点:

  • プロフィールを「よく見せるため」に適当に書いている可能性があります。

  • 自分を偽っていると、結婚後に「こんなはずじゃなかった」となることも。

まとめ

婚活では「最初の違和感」を大切にしましょう。

以下のような人には注意してくださいね。

✅ 申し込んできたのに消極的な人 → 本気度が低いかも

✅ 馴れ馴れしい人 → 距離感が分からないタイプかも

✅ 自己中心的な人 → 交際後も歩み寄りが難しいかも

✅ 条件ばかり気にする人 → 「相手の人間性」を大事にしないかも

✅ ネガティブな人 → 一緒にいて疲れるかも

✅ 結婚後の話を押し付ける人 → 相手の意見を尊重しないかも

✅ プロフィールと違う言動をする人 → 嘘をついている可能性

「この人ちょっと違和感あるかも?」と思ったら、その直感を大切にしてください(^^♪


本日もお付き合いいただきありがとうございます。

あなたにとって素敵なパートナーに巡り会えますように(^^♪

 
 
 

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