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自分の選択を正解に導くのは選択した後の自分次第

2020年5月5日
読了時間: 2分

今回は私が最も心のモチベーションになっている言葉をお伝えさせて頂きます。

それは前田裕二さんの「自分の選択を正解に導くのは選択した後の自分次第」という言葉。

何かを選択しようとする時、「どちらを選んだ方が正解なのか」悩みませんか?

例えばAとBという選択肢があった場合

「Aを選んだほうが正解なのか」

「いやもしかするとBなのかな」

「う~ん悩む、、、」などなど。

「AとBのその先には、予め正解と不正解が決められていて、、」と考える。

だから選択に悩む。

でも、本当はどちらを選んでも正解になるし、不正解にもなります。

ですから、選択そのものにはあまり意味がないのです。

本当に大切なのは、自分がその時に決断した(選んだ)選択が正しかったと思えるような行動をとれるかどうかなのです。

何かを選択するときは「後悔しない決断をする」

結局は決断した時点ではそもそもどちらも正解がない。

だから後で後悔することがないように決めた後の行動を頑張れば良いんです。

「結婚相談所に入会しようかな、でも今のままで十分だし今後一人でも良いかな」

この時点ではどちらも正解も不正解もないと思います。

自分が後悔しない選択をして、選んだ後に「こっちを選んで良かった!」と思えるような行動を起こす事の方が大切なのです。

経営者はおそろしく決断が早い方がたくさんいらっしゃいます。

そういった方達はもちろん「失敗を恐れない」という事もありますが、決断した後の選んだ方を成功に導く行動の方が大切という事を知っているからだと思います。

「悩むなら後悔しない決断をする」

「自分の選択を正解に導くのは選択した後の自分次第」なんです(^^♪

本日もお付き合いいただきありがとうございました。

あなたにとって素敵なパートナーに巡り会えますように(^^♪





 
 
 

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