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成婚に進んだ人が感じなかった違和感集

1月6日
読了時間: 2分

あけましておめでとうございます!

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年始早々ですが、ご成婚された会員様より年賀状が届きました。

そこには、新たなお子様が誕生され、ご夫婦とお子様の三人が並んだ笑顔溢れる温かなお写真でした。

ご縁の先に新しい命が生まれ、家族としての歩みが始まっています。

その現実に触れるたびにこの仕事の責任の重さと同時に、何にも代えがたいやりがいを感じます。

本年も一つ一つのご縁に向き合いながら、皆さまの未来に寄り添ったサポートを続けてまいります。

引き続き本年もどうぞよろしくお願いいたします。


さて、成婚に進んだ人達が交際中に感じなかった違和感を集めさせていただきましたので、今後の活動のご参考にしてみてください。


【成婚に進んだ人が感じなかった違和感集】


•沈黙が続いても、気まずさより安心が勝っていた


•好きかどうかを考えなくて済んだ


•意見が違っても、否定された感じがしなかった


•「ちゃんと伝えていい」と自然に思えた


•将来の話が重たい議題のような感じではなく、前向きな延長線にあった


•相手の欠点を見たとき、評価よりも理解が先にきた


•頑張らない自分でも、関係が崩れないと感じた


•相手の機嫌を、常に気にする必要がなかった


•「この人でいいのかな」より、「この人とどうやって進もうか」が自然に浮かんだ


•未来を想像した時、不安よりも現実感があった


成婚に進んだ人たちも、決して迷いが一切なかったわけではありません。

ただ、心を削られてしまうような違和感はなかったようです。

ぜひ、ご参考にしてください(^^♪


本日もお付き合いいただきありがとうございました。

あなたにとって素敵なパートナーと巡り会えますように(^^♪


 
 
 

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